2011年4月18日(月) 更新

バスタオルは乾きにくい

バスタオルって中々乾きにくいんですよね。そんなに薄くないですから。厚みがないとダメだと思います。

だから、薄手のバスタオルってあっても少ないですよね。厚手だと、洗濯がちょっと大変かな、って思います。だから、洗濯も2,3回使ってからっていう人もいますよね。

私は1回1回ちゃんと洗っています。ニオイが気になってしまうので。バスタオルのニオイって気になりませんか?何日も置いてしまうと、ニオイが出てくるんですよね。生乾きの嫌なニオイ。毎回ちゃんと洗濯をしていれば問題はないと思いますが。

使っていない、保存してあるバスタオルもあります。全て袋に入って、キレイに保存しています。

記念に思い出に、と買ったツアーグッズ。そういう方って結構いるみたいですよ。

私だけじゃないみたいです。そのツアーの時だけはちょっと使えるんですけどね。

私の家には猫がいるので、古くなったバスタオルは猫を洗う時に使っています。捨てるのはちょっともったいないですから。

出来るだけ再利用出来たらなって思います。猫に使えれば、もったいなくないですもんね。有効利用する方法も色々あると思います。他にも色々な利用方法があると思います。そういうのも考えるのも楽しいですよね。


バスタオルを少し濡らして

バスタオルは子どもが小さい頃は家族全員が同じバスタオルを使っていました。

所が成長して、学校の旅行などから帰ってきたりすると、トタンに家族が使っている同じバスタオルでは嫌だと主張しだしました。

そんな訳でいつの間にか特に娘達は自分だけの専用バスタオルを使うようになりました。

それは洗濯も同じです。前は家族全員の洗濯物を一緒に洗濯機に入れて洗ってましたが、自分の物は自分のものだけで、自分で洗濯をしています。特に大学の寮生活をして帰ってくるとトタンにそんな感じになってしまいました。

母親としては、ちょっと寂しい感じもしますが、これも成長したのか、と思えば良いのかもしれません。何時までも親の言う事をそのまま従う方が稀なのかもしれません。

長女は、特にバスタオルは白で統一していて、次女は色は全く気にしていません。息子達は娘達ほど気にしてないようです。

次男のアパートへ冬に行った時、バスタオルを少し濡らして、暖房のところにかけていました。

暖房で部屋が乾燥しすぎるのを防いでいるのだとか。こんな使い方もあるんだな?と、感心したものです。

部屋の適度な湿気は風邪予防にもなるので、私も乾燥していると感じたら、バスタオルを少し濡らして部屋で干そうと思っています。


機能を重視したバスタオル

バスタオルについてですが、これは日常生活でもよく使っていると思います。

その名の通り、お風呂から上がったときに体を拭くのに使っています。これも日常で何気なく使っているので、あまり意識したことがありません。これにもいろんな種類のものがあると思います。

どちらかといえば、生地は厚めだと思います。ぬれた体を拭くのには、やはり生地も厚めの方が良いのではないかと思います。それに体全体を拭くには大きさも大きめの方が使いやすいと思います。実際に僕の家では大きめのものを使っています。

また、バスタオルはこういった具合にして、どちらかといえば機能を重視したものになっているのではないかと思っています。こういう機能重視になってくると、値段も関係してきます。

値段的にはどうなのかといえば、よく分かりません。いくらで買ったのか自分では把握していませんが、高価なものよりも、使いやすく、安価なものであると良いのではないかと思っています。そういえば、デザインもわりと地味なものが多いと思います。

さて、バスタオルもこういった具合にして結構身近な存在であることに変わりはないと思います。これからも長く付き合っていくと思うので、選び方、使い方とかにもっと関心をもっていきたいと思っています。

以上、バスタオルについて語りましたが、これからの時代にもさらにこういうものは続いていくと思います。きっともっと使いやすいものが出てくるのではないかと思っています。


バスタオル

バスタオルは体を拭く以外にも赤ちゃんの毛布にも使えたりします。柔らかくて清潔な物を使うように心がけたいものです。


バスタオル

オリジナルタオルを作ってみましょう。お金がかかるんじゃないかと心配するかもしれませんが、実は結構お安く作れるんですよ♪